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【社会】女料理人 男社会に次々“参入”元気です

1 :ドメスティック・ドメ子φ ★:04/12/25 11:54:50 ID:???

“男の城”だった厨房(ちゅうぼう)に女性の料理人や菓子職人が増えている。
「重労働は女性には無理」といった声を吹き飛ばし、繊細な味付けやサービス
など腕と熱意で、堂々と厳しい世界に挑んでいるようだ。

◇繊細な味・サービス◎道具小型化、腕力いらず
東京・北青山のイタリア料理店「ビザビ」の厨房は20代の女性シェフ3人に
任されている。「分量を確認!」「前菜用意できました!」厨房をのぞくと、
きびきびした声が聞こえてきた。3人は特にがっちりした体格ではない。だが、
料理長の荒木ゆう子さん(28)は「材料が重ければ分けて運べばいい。女性
でも工夫すれば困ることはありません」と笑顔をみせる。
「ビザビ」の厨房が女性シェフだけになったのは1年前。当初は「女だけで作
れるの」と周囲に言われた。荒木さんは「おいしい料理を作って認めてもらう
しかない」と早朝から深夜まで厨房にこもりきりで研究を重ねてきた。今では
「素材のおいしさを生かす繊細な味が魅力」「やさしい味わい」などと評価は高い。

独立する女性料理人も出てきた。東京・神楽坂の日本料理店「山さき」は、
山崎美香さん(40)が一昨年オープンさせた。それまで8年間、江戸料理の店で
修業してきた山崎さんは甘辛の卵焼きやネギとマグロの「ねぎま鍋」など、伝統の
味をくつろいで食べられる店作りにこだわった。4テーブル16席しかない小さな
店だが「こだわり」が3、40代の女性の心をとらえ、なかなか予約がとれない
人気店になっている。

「街のケーキ屋さん」にも女性菓子職人の店が増えている。「こぬれ・広尾」
(東京・広尾)店主の加賀和子さん(52)は「男性の職人は大きな会社を志す人
が多いように思う。地域の人を相手にする店でも熱心に働くのは女性が多い」と話す。

ソースは
http://www.yomiuri.co.jp/komachi/news/20041225sw11.htm

35 :名無しさん@女性魂:04/12/29 22:02:26 ID:rKRvKu1P
おっぱいもんだ手で寿司にぎってくや姉ちゃん


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